負圧チューブ取付後から再開。
ここからも案外面倒、だけどいろいろ悩んだりが楽しいのよね。
本体の場所はほぼ決まっていて、純正メットホルダー横。
ホルダーが取れればもっとすっきりしたんだけど、ちょっと無理。
裏側と言う手もあったけど、泥はねがひどそうなので。
ここから、
こう。
エアベントのチューブは、本体に這わせて下に向けておきました。
ここから、どこに最終的なインジェクションホースを這わせるかで試行錯誤。
試行錯誤の末、最初に付いてきたパーツのステー(両面テープ接着)は使い果たしてしまいました。
ホームセンターでいくつか買い出し。
もう、オイルが入っている写真なので青色。
スイングアームの上を這わせて、
結局こんな形に。
最後のインジェクション部分は、スイングアーム最後尾、チェーン張り調整ボルトの部分にしました。
オイル吐出量の調整が難しい。
とりあえずは、半分ちょっとまでダイヤルをまわして様子見です。
通勤に使ってるから、朝はオイルの飛びちりまで見えると思うけど、帰りは暗くて。
実際の感想はまた後日ですかー。
2013年10月29日火曜日
2013年10月24日木曜日
CB400SS スコットオイラー取付 その1
ついに購入したスコットさん。
みなさんUKから購入されているみたいですが、USAサイトから購入。
UKより安いかと思いきや、送料払ったらあまり変わらない値段やで。
取り付け場所にはものすごく頭を悩ませつつ、vシステム。
まず負圧の取り出しから。
負圧がよくわからない、意味が。
調べた感じは多分陰圧のことだわね。
今回は、二次空気供給制御バルブに行くホースを切って、そこに三つ又のパーツを取り付けることにしました。
上から見た写真、真ん中が負圧チューブ。
ここからがクッソ面倒でした。
10年以上経っているので、負圧関係チューブを全部取っ替えようと思ってしまった。
シート、タンクの順に取り外し。
ここまでは良い。
外れないチューブ&クリップ。
親指の爪が外れたわ!
なんとかこぎ着けて、負圧チューブを取り出してこの日は終了。
取り出したチューブはこんなように、
見え難いけれど、フレームに這わせてヘルメットホルダーあたりまで。
みなさんUKから購入されているみたいですが、USAサイトから購入。
UKより安いかと思いきや、送料払ったらあまり変わらない値段やで。
取り付け場所にはものすごく頭を悩ませつつ、vシステム。
まず負圧の取り出しから。
負圧がよくわからない、意味が。
調べた感じは多分陰圧のことだわね。
今回は、二次空気供給制御バルブに行くホースを切って、そこに三つ又のパーツを取り付けることにしました。
上から見た写真、真ん中が負圧チューブ。
ここからがクッソ面倒でした。
10年以上経っているので、負圧関係チューブを全部取っ替えようと思ってしまった。
シート、タンクの順に取り外し。
ここまでは良い。
外れないチューブ&クリップ。
親指の爪が外れたわ!
なんとかこぎ着けて、負圧チューブを取り出してこの日は終了。
取り出したチューブはこんなように、
見え難いけれど、フレームに這わせてヘルメットホルダーあたりまで。
2013年10月21日月曜日
ヘンリービギンズ シートバッグMIL A4 ターポリン
積載について。
クーケースのボックスから、シートバッグへ変更しました。
ボックスは濡れなくて物を持ち運べるので便利。
しかも小さいボックスでも20L以上は入る。
でも、
結構な重量と後ろが揺れる感。
ハンドルはやっぱりブレます。
乗り降りがし難くて、シートに足跡が。
最終的には見た目を捨てきれなくて。。。
じゃあ何にするか。
通勤に使うので、ボックス程ではなくても防水性は必要。
シートバッグにカバーを付けて対応しようと考えた。
そこであまり大きくなくて、乗り降りがしやすく、A4サイズの用紙は折り曲げずに持ち運びたい。
最終的に候補として、残ったのはこの2つ。
ヘンリービギンズ シートバッグMIL A4
ゴールドウイン シートバッグ 10
見た目はゴールドウィン、こちらの方がおしゃれ。
収納はヘンリービギンズの方が、小さい財布入れみたいな物とか、携帯入れがふたの裏側にあるのが便利。
取付はできれば4本をそれぞれフレームに固定したかったので、ゴールドウィンのクロスベルトはちょっと。
シートの裏側=リア泥よけなのでちょっと厳しい。
最大の決めては、ヘンリービギンズのターポリン生地の物を見つけたこと。
アマゾンでも少し高いけど、ある程度の防水がある点が決めて。
思ったよりも高さは低め。
リアボックスの1/3くらい。
低くて薄い分安定感はばっちり。
余ったベルトはホームセンターに売ってる、このマジックテープベルトでとめました。
インシュロックでも良いんだけどね。
どちらもピンぼけ、左右はこんな感じ。
なんだか写真下手だなぁ。
肝心の収納は、この手の物と同様に伸びて収納力はUPします。
しかし伸びた部分はターポリン生地ではなく、透水性はばっちりですね、と言う感じ。
A4だけど、クリアファイルは少し厳しい。
伸びる生地がちょっと邪魔。
だけども、まあ良いか。なんとか入れれば入る。
裏側はざらざらしていて、汚れ落ちはものすごく悪そう。
なぜ裏側も同じ生地にしなかったのかと。
なので、ゴム板を挟んで、泥はね対策にしました。
シートバッグはシートに取り付けようと思ったら、かなり前よりに座る必要があるのかな。
クーケースのボックスから、シートバッグへ変更しました。
ボックスは濡れなくて物を持ち運べるので便利。
しかも小さいボックスでも20L以上は入る。
でも、
結構な重量と後ろが揺れる感。
ハンドルはやっぱりブレます。
乗り降りがし難くて、シートに足跡が。
最終的には見た目を捨てきれなくて。。。
じゃあ何にするか。
通勤に使うので、ボックス程ではなくても防水性は必要。
シートバッグにカバーを付けて対応しようと考えた。
そこであまり大きくなくて、乗り降りがしやすく、A4サイズの用紙は折り曲げずに持ち運びたい。
最終的に候補として、残ったのはこの2つ。
ヘンリービギンズ シートバッグMIL A4
ゴールドウイン シートバッグ 10
見た目はゴールドウィン、こちらの方がおしゃれ。
収納はヘンリービギンズの方が、小さい財布入れみたいな物とか、携帯入れがふたの裏側にあるのが便利。
取付はできれば4本をそれぞれフレームに固定したかったので、ゴールドウィンのクロスベルトはちょっと。
シートの裏側=リア泥よけなのでちょっと厳しい。
最大の決めては、ヘンリービギンズのターポリン生地の物を見つけたこと。
アマゾンでも少し高いけど、ある程度の防水がある点が決めて。
思ったよりも高さは低め。
リアボックスの1/3くらい。
低くて薄い分安定感はばっちり。
余ったベルトはホームセンターに売ってる、このマジックテープベルトでとめました。
インシュロックでも良いんだけどね。
どちらもピンぼけ、左右はこんな感じ。
なんだか写真下手だなぁ。
肝心の収納は、この手の物と同様に伸びて収納力はUPします。
しかし伸びた部分はターポリン生地ではなく、透水性はばっちりですね、と言う感じ。
A4だけど、クリアファイルは少し厳しい。
伸びる生地がちょっと邪魔。
だけども、まあ良いか。なんとか入れれば入る。
裏側はざらざらしていて、汚れ落ちはものすごく悪そう。
なぜ裏側も同じ生地にしなかったのかと。
なので、ゴム板を挟んで、泥はね対策にしました。
シートバッグはシートに取り付けようと思ったら、かなり前よりに座る必要があるのかな。
2013年10月17日木曜日
那須 茶臼岳登山
会社の人と茶臼岳に登山。
朝7時なのに、ロープウェイの駐車場は満車。
少し下の駐車場からスタート。
登山道入り口までにかなりの疲労感。
その時点で8時半。
天気も良くて、景色は良い。
最初の小屋までで、かなり疲れました。
なかなか良い景色ですが、風は強風。
天気のおかげもあって、あまり寒くはないかな。
そこから無間地獄を通って、姥ヶ平へ。
お昼ごはんと言うには早い10時半。
持ち運びを考えるとおにぎりが一番良いよね。
牛ヶ首。
そこから茶臼岳山頂へ。
ロープウェイだといきなり9合目まで来れるみたい。
だからサンダルの子とかいっぱいいたけど、それじゃ山頂は無理だわ(*゜ー゜)
帰りはロープウェイで下りましたが、正直なめてました。
まず靴。
トレッキングシューズは必須デス。
スニーカーでは無理だ。
もう足首プルプル。
それとストック(?)、あれは1本でもあるとかなり楽。
1本安いやつなら、サスペンションも付いて3000円弱。
朝7時なのに、ロープウェイの駐車場は満車。
少し下の駐車場からスタート。
登山道入り口までにかなりの疲労感。
その時点で8時半。
天気も良くて、景色は良い。
最初の小屋までで、かなり疲れました。
なかなか良い景色ですが、風は強風。
天気のおかげもあって、あまり寒くはないかな。
そこから無間地獄を通って、姥ヶ平へ。
お昼ごはんと言うには早い10時半。
持ち運びを考えるとおにぎりが一番良いよね。
牛ヶ首。
そこから茶臼岳山頂へ。
ロープウェイだといきなり9合目まで来れるみたい。
だからサンダルの子とかいっぱいいたけど、それじゃ山頂は無理だわ(*゜ー゜)
帰りはロープウェイで下りましたが、正直なめてました。
まず靴。
トレッキングシューズは必須デス。
スニーカーでは無理だ。
もう足首プルプル。
それとストック(?)、あれは1本でもあるとかなり楽。
1本安いやつなら、サスペンションも付いて3000円弱。
2013年10月16日水曜日
CB400SS メーターランプLED化
なんだか思い立ってメーターランプLED化を試みました。
いろいろと考えても、自己満足以外にメリットはない(笑)
まず、メーターの取り外し。
CBはここが面倒!
ヘッドライトケースを取り外して、メーターを取り外し。
その後にケースを開けて、ランプを交換。
スピードメーター側が、マツシマのL709H
タコメーター側が、マツシマのL707F
どちらもホワイトにしました。
点灯する時間を考慮して、ニュートラル、ハイビーム、ウインカーのインジケーターランプはそのまま。
メーター部分はかなりはっきりと見えるようになりました。
交換した後に、メーター内部の曇りが気になったので再度取り外し。
電球を引っこ抜いて、除湿剤ともにビニール袋にIN。
今は曇りも無く、快適。
LEDは超寿命だけど、メーカー品は高い!
このバイクの場合もう替えないだろうけど、買い替えるときに外そうかと思う程。
色を変えたいだけであれば、電球にかぶせるカラーキャップなる物があるそうなのでそちらでも。。。
ヘッドライトを外しているので、光軸はある程度あわせておく必要あり。
全く気づかずに、前の車に超ハイビームしてたら、後ろにまわって追いかけられたので(´д`)
いろいろと考えても、自己満足以外にメリットはない(笑)
まず、メーターの取り外し。
CBはここが面倒!
ヘッドライトケースを取り外して、メーターを取り外し。
その後にケースを開けて、ランプを交換。
スピードメーター側が、マツシマのL709H
タコメーター側が、マツシマのL707F
どちらもホワイトにしました。
点灯する時間を考慮して、ニュートラル、ハイビーム、ウインカーのインジケーターランプはそのまま。
メーター部分はかなりはっきりと見えるようになりました。
交換した後に、メーター内部の曇りが気になったので再度取り外し。
電球を引っこ抜いて、除湿剤ともにビニール袋にIN。
今は曇りも無く、快適。
LEDは超寿命だけど、メーカー品は高い!
このバイクの場合もう替えないだろうけど、買い替えるときに外そうかと思う程。
色を変えたいだけであれば、電球にかぶせるカラーキャップなる物があるそうなのでそちらでも。。。
ヘッドライトを外しているので、光軸はある程度あわせておく必要あり。
全く気づかずに、前の車に超ハイビームしてたら、後ろにまわって追いかけられたので(´д`)
2013年10月14日月曜日
インドの青鬼
たぶんよなよなエールと同じところのやつ。
インディアンペールエール。
イギリスからインドに送るために、腐らないようホップを沢山使ったのがはじまりとか。
最近ブームみたいですね。
苦みはばっちり利いていますが、上面ビールのような香りをバックに、ホップの香りがぷんぷん。
ホップはやや青臭い香りですが、苦みがばっちりなのでバランスは良いです。
アルコール7%なのでその分のパンチも良い感じ。
インディアンペールエール。
イギリスからインドに送るために、腐らないようホップを沢山使ったのがはじまりとか。
最近ブームみたいですね。
苦みはばっちり利いていますが、上面ビールのような香りをバックに、ホップの香りがぷんぷん。
ホップはやや青臭い香りですが、苦みがばっちりなのでバランスは良いです。
アルコール7%なのでその分のパンチも良い感じ。
2013年10月13日日曜日
CB400SS ユーザー車検メモ
CBに乗って4年が過ぎようとする頃。
1回目の車検はバイク屋にお願いしました。
タイヤ交換を含めて8万くらいかかって、「軽自動車並にかかるのかな」と思っていました。
今回車検に当たって、ユーザー車検と言う物を良く調べて、そちらにトライ。
費用は安くすみます。ただ、バイクの状態に不安があればきちんとプロに整備してもらうことが重要。
今回は毎日乗っているので状態に不安は無し、だけどできる範囲で整備しました。
また、車検後にブレーキフルードとチェーン、スプロケットは気になったので交換しました。
持って行くもの
車検証、納税証明書、自賠責保険書(古いやつ)、印鑑、点検記録簿
当日(前でも)車検場で準備するもの
検査申請書、検査票、重量税納付書、自賠責保険書(新しいやつ)
バイク本体
とりあえず洗車はする
記録簿にそって点検(記録簿はネットに落ちているやつを使用)
チェーン注油と張り確認
ブレーキ、ウインカー等ライト関係確認
当日車検場に行く前にすること
光軸調整(2000円くらい、一回×でてからでも良いけど、面倒なので)
書類の作成関係は事前に記入用紙をもらってきておけば、余裕があって良いかも。
書類を含めた手続き関係は思ったよりも簡単、先人たちの書かれているように少し前に言って準備すれば大丈夫。
それよりも予約を取る方が大変。二輪なので雨が降ったら行きたくないし、会社の有休をそこに突っ込まないといけないし。
実際のレーンでは、外観とスピードメーターやブレーキで落ちたら、ちょっと厳しい。
工具と電球予備くらいは持って行っても良いかも。
係の人が初めてかどうかかなりの確率で効いてくるみたいなので、わかりませーん、というと丁寧に教えてくれるし。
検査最後は光軸だけど、これは車検直前に調整がベスト。
これも謎な検査だなぁ。
とりあえず次回もユーザー車検で行けそうな自信にはなりました。
1回目の車検はバイク屋にお願いしました。
タイヤ交換を含めて8万くらいかかって、「軽自動車並にかかるのかな」と思っていました。
今回車検に当たって、ユーザー車検と言う物を良く調べて、そちらにトライ。
費用は安くすみます。ただ、バイクの状態に不安があればきちんとプロに整備してもらうことが重要。
今回は毎日乗っているので状態に不安は無し、だけどできる範囲で整備しました。
また、車検後にブレーキフルードとチェーン、スプロケットは気になったので交換しました。
持って行くもの
車検証、納税証明書、自賠責保険書(古いやつ)、印鑑、点検記録簿
当日(前でも)車検場で準備するもの
検査申請書、検査票、重量税納付書、自賠責保険書(新しいやつ)
バイク本体
とりあえず洗車はする
記録簿にそって点検(記録簿はネットに落ちているやつを使用)
チェーン注油と張り確認
ブレーキ、ウインカー等ライト関係確認
当日車検場に行く前にすること
光軸調整(2000円くらい、一回×でてからでも良いけど、面倒なので)
書類の作成関係は事前に記入用紙をもらってきておけば、余裕があって良いかも。
書類を含めた手続き関係は思ったよりも簡単、先人たちの書かれているように少し前に言って準備すれば大丈夫。
それよりも予約を取る方が大変。二輪なので雨が降ったら行きたくないし、会社の有休をそこに突っ込まないといけないし。
実際のレーンでは、外観とスピードメーターやブレーキで落ちたら、ちょっと厳しい。
工具と電球予備くらいは持って行っても良いかも。
係の人が初めてかどうかかなりの確率で効いてくるみたいなので、わかりませーん、というと丁寧に教えてくれるし。
検査最後は光軸だけど、これは車検直前に調整がベスト。
これも謎な検査だなぁ。
とりあえず次回もユーザー車検で行けそうな自信にはなりました。
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